パナマゲイシャ<エスメラルダ農園>が越谷で飲めるとはうれしいですね。

2017年2月10日。越谷で パナマゲイシャ を飲んだ。しかもエスメラルダ農園のパナマゲイシャだ。そのうえ自家焙煎なので味も風味も別格だった。

パナマゲイシャ

パナマゲイシャといってもパナマ人の芸者(パナマ芸者)ではない。エスメラルダ農園のパナマゲイシャといってもエスメラルダ農園にいるパナマ人の芸者さんのことではない。パナマのエスメラルダ農園という世界最高品質のコーヒー豆を生産しているコーヒー農園で栽培されているゲイシャ種というコーヒーのことである。

エスメラルダ農園のパナマゲイシャ

当然、パナマゲイシャは値段も高い。3年前(2014年)にスターバックスで1杯2,000円で販売され、コーヒー豆(焙煎豆)の販売は250グラムで1万円という値段が話題になった。

そんなパナマゲイシャ、しかもエスメラルダ農園のパナマゲイシャが自家焙煎で、地元の越谷で飲めるとはうれしいですね。豆の販売も50グラムから行なってくれるので、自家焙煎のパナマゲイシャが自宅で飲めるなんて、とってもぜいたく。

コーヒーカップ(大倉陶園)

えっ? どこで飲めるのかって? 隠れ家カフェなのでホントは教えたくないんだけど、越谷でエスメラルダ農園のパナマゲイシャが飲めるお店を探しているあなただけに、ナイショで教えちゃいます。

エスメラルダ農園のパナマゲイシャ始めました。